
2月14日(土)、「ピアニスト髙橋望による ブックトークと音楽」、好評を重ね、今年で第3回目、開催いたします。
FM番組「クラシック音楽への旅」のパーソナリティをつとめるピアニスト髙橋望が、ゲーテ、バッハ、三島由紀夫、シューベルト、川端康成、ショパン、E.T.A.ホフマン、シューマン、チャールズ・バーニーなど、この1年で出会った古今東西さまざまな作家と本の魅力を、世界3大ピアノのひとつであるベーゼンドルファーを奏でながら紹介するイベントです。
詳細とチケットお申し込みは、以下です。
「本」と「音楽」の新たな出会いを、髙橋望と一緒にぜひお楽しみください。
【2/14(土)開催】「第3回 ピアニスト髙橋望による ブックトークと音楽」 - 本とITを研究する会 | Doorkeeper
変化の激しいこの時代、いままでの一年、これからの一年を考えながら、明日を豊かに生きる新たな気付きを共有できたら嬉しいです。
この会場での出来事を、ぜひご体験ください。
最後に以下ご参考として、過去に2回開催された本イベントの模様を伝えるエントリと、参加者の声を掲載します(クリックすると読めます)。
会場でお目にかかれることを、心から楽しみにしております。
三津田治夫